コンテンツホルダーの多くは、マーケティングの専門家ではありません。本来の強みはコンテンツそのもの。しかし、どれだけ素晴らしい商品でも、必要としている人に届けなければ意味がない。
だからマーケティングを「仕方なく」学び、「仕方なく」実行している——それが多くの方の現状です。私たちはそこが専門です。しかもAIを活用すれば、従来とは比較にならないほど少ない労力で制作ができる。
だったら、役割を分担して、一緒に事業を組み立てて、必要な人に商品を届けませんか。それがプロデュース事業の原点です。
いいものなのに伝わらない、広めたいけど技術が手が回らない——そういう方を支援する事業です。
正直に言えば、出してみて売れないことも普通にあります。約束できるならそれは嘘になる。我々が提供できるのは技術と経験とパートナーシップです。
形にしないまま「もしかしたらいけるかも…」と抱え続けるのは、もっともったいない。一回ちゃんと形にして世に出す。伝わらなければ次のテーマに行く。その決着に価値があります。
事業の顔となるWebサイトの企画・デザイン・構築。
商品・サービスの販売ページ、申込ページの制作。
LP → メルマガ → セールスの自動導線の設計・実装。
セミナー・講座用のプロ品質スライド資料。
ナレーション付き教材動画、プロモ映像の制作。
自動配信用メールシナリオの設計・執筆。
コンテンツの強み・ターゲット・届けたい思いの深堀り。
コンテンツホルダーは商品・専門知識・顧客理解。研究所チームはプロモーション設計・制作・AI実装。
一緒に方向性を決めながら、HP / LP / コンテンツを作る。AI活用で制作スピードと品質を両立。
すり合わせ → 修正 → 世に出す。
結果を見て、次の一手を一緒に考える。
| 形態 | パートナーシップ型(一緒に作る) |
|---|---|
| 対象 | 優れたコンテンツを持つが、マーケティングに手が回らない事業者 |